☆UFOの日々

散歩の写真や日々のできごと!    

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みどり

「ムッサエンダ ルチオラ」(花径1.5センチ)熱帯植物
葉が裏表白、花の黄色と調和して美しく珍しいです。

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三日程ねこむ
鍛えているから ダウンするとは…
暑さで気が緩んだらしい〜
鍛えなおしだ!
明日からゆっくり頑張るぞ(^。^)

静々

「カナダオダマキ」花丈3センチ
日本のオダマキよりスマートな花です。

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今日はUPするのがしんどい〜
2〜3日前から体がだるく!
頭が重く感じる
夏バテかな? ゆっくり寝る
ことにしよう。


装い

「レブンコザクラ」北の高山植物(花径約1.5センチ)
北の短い夏に、精一杯装います。

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ブルー

「ハウケリア、ウンキナタ」チベット高原の花(背丈約5センチ、花径約1センチ)
小さな花ですが緑の中で「青」が一際目を引き思わずシャツターを切りました。

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可憐

「オノエマンテ」チベット高原の花(背丈3〜4センチ、花径1センチ程)
可憐な花で涼しげな表情にみえました。

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日本初

朝散歩の帰りに「咲くやこの花館」入り口の掲示板に!
「ギンケンソウの親戚、マウイ島原産のドヮバウティアの花咲く」
日本初の花が咲いた!と書いてある。朝食をすませてから足をはこぶ
当館の展示している場所にいってみると、申し訳程度か?期待外れ!
背丈15センチの先に黄色の粟粒しか見えない花、1メートル以上はな
れている。カメラをむけて何回シャッターを切ってもピンボケ、三脚を
使えないから諦めてかえる。車の中は腹がたつほど暑い〜(^_-)-☆

「ドヮバウティアの花」ピンボケ!
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「ヤマカキソウ」日本の高山植物(花径約2センチ)

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白花延齢草(えんれいそう)
この仲間は毒草ですが、使い方しだいでは薬にもなり
昔は食べ過ぎや食あたりに、根を煎じて飲んだらしい。
命拾いしたことから「延齢草」との説があります。

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善界

翁草(おきなくさ)山野の日当たりの良い場所に生えています。
先日、植物園の高山植物エリアで、春に咲く花を撮ってきました。
前かがみに花がやや下向きに咲いて、全体が白毛におおわれて花が終ると
中からフサフサの綿毛が出てくる。その中に種がはいっています。
種は白髪状になることから、老人の髪にたとえたらしい。
能楽の「善界(ぜんかい)」大天狗善界のかぶる赤能(しゃぐま)にも似ています。

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種がはいっています。

優しさ

「ハクサンフウロ」高山植物(花径約2センチ)
花に傷がついて撮影できたのは一輪だけでした。

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チングルマ(花径2−3センチ)本州中部以北の
高山帯に生えています。
稚児車のなまりで小さい(稚児)花が輪状に並んで
いることが由来しているようです。

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青い風

「イワシャジン」高山植物(花径約1.2センチ)
花は透き通るように薄く、風が吹いたら破れて
飛んでいきそうでした。

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山の花

「えぞるり草」日本北部に咲く高山植物です。
下向きに咲く小さなかわい花!(直径1.5センチ)
クローズアップで撮りました。

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花に引かれて

「コマクサ」高山植物の女王と称されて!日本産の高山植物の中でも美しい花です。
ファインダーからクローズアップした花姿を、覘いていると微笑みがこぼれました。
花の形が馬の顔に似ていることから、駒草といわれています。

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初めての花

大阪市鶴見緑地、咲くやこの花館 「フニー・バオバブ」の木に開花!国内第一号だという。
マダガスカル島に自生の一日花、樹高5メートル花の直径約15センチ、放射線状に鮮やかな
花を咲かせています。平成2年花博に合わせてマダガスカル島から、持つて来て17年目に
初開花したそうです。(当館にあるフニー・バオバブの木推定樹齢は70年)

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夏の花

蔓荊(はまごう)花の大きさ約1センチ、薄紫のかわい花で海岸の砂地に自生しています。
昔、葉っぱを燃やして香の煙を仏様にささげたことから「浜香」が語源になったらしい。

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火事

朝6時10分、ウォーキングの途中に「鶴見緑地公園」通称花の谷から鼻を突くような、
黒煙が立ち登っている。近づいて回りで見ていた人に、聞いてみると岩山が燃えていると云う。
事情を知らない人達は、なんで岩が燃えているんやと云って、さわいでいた。
花の谷は、お花畑と雑木、竹林の通りで、そこのプラスチックで作った人工の
岩山が燃えたようです。
岩山の中はガランドで、野良猫、数10匹の住家になっている。えさは毎朝二人のおばちゃん
が持つて来てくれるので、岩山は猫達にとって自由で、楽園かもしれない…
「現場写真」
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みみず

朝5時からいつもの道を、今日はコースをかえて歩きはじめる。
道端に小枝が無数におちている。風もないのにふしぎやな〜と思いながら
あまり気に留めず歩いていると、だんだん増えてくるので足をとめてみると
無数の「みみず」に\(◎o◎)/! 
最近の気温の上昇で、土の中まで暑くて居られなくなったのかな〜?
日が昇ってきたら、生きてはいられない!はかない命…。
下を見ながら歩いていたら、小さな可憐な花をみつけてシャッターを切った。
↓↓花の名前は「都草」みやこくさ

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夏に

烏瓜(からすうり)夏の夜に咲く花!
レースの飾りのついた白いきれいな花、夜目にもくっきり映ります。
夕方から咲きはじめ翌朝にはしぼみ、無残な姿になり命のはかなさを感じます。
一部、咲き残った花を撮ってきました。秋には葉が枯れて赤い実が熟します。
その実を烏が好んで食べることから、「烏瓜」の名前が付いた…。

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「実」

炎天

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百日紅(さるすべり)中国原産
”幹がスベスベして猿ものぼれないから“?
7月中旬から10月中旬頃まで「約100日間」秋まで咲き続けます。
ピンク、薄ピンク、白の花が一度咲いた枝先から、再度芽が出てきて
花をつけるため、咲き続けるように見えます。

「散れば咲き 散れば咲して 百日紅」 
     加賀千代女(かがのちよじょ)

なんの花(2)

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高山植物「黒百合」
花の色は暗褐色で中心に黄色の班点がはいっています。
雨に濡れた姿は、神秘的に見えます。

なんの花(1)

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中国の高山植物「ナルキッスス ロミエウタシー」ながい名前!
植物園のガラスケースの中で、育てられていました。花の直径約1センチ
透き通るように見えた、クローズアップで時間をかけて、やっと一点撮れました。